平成28年7月26日(火)~ 8月21日(日)
「伊能忠敬没後200年記念プレ企画」の第2回が始まりました。タイトルは「『技』あり! 忠敬の測量と器具」です。伊能忠敬の正確な測量を可能にした江戸時代の名工の「技」と、それらを駆使した忠敬の測量法の「技」が紹介されています。国宝の器具類63点のうち32点が展示されています。
大図では下北半島の東部と西部の2枚が、下図では、三宅島と御蔵島を4種類の縮尺で描いたものが展示されています。
(佐原 本川岸 T生)
会員便り平成28年7月26日(火)~ 8月21日(日)
「伊能忠敬没後200年記念プレ企画」の第2回が始まりました。タイトルは「『技』あり! 忠敬の測量と器具」です。伊能忠敬の正確な測量を可能にした江戸時代の名工の「技」と、それらを駆使した忠敬の測量法の「技」が紹介されています。国宝の器具類63点のうち32点が展示されています。
大図では下北半島の東部と西部の2枚が、下図では、三宅島と御蔵島を4種類の縮尺で描いたものが展示されています。
(佐原 本川岸 T生)